忙しい朝は3分でOK!簡単むくみマッサージ

前日のお酒や、疲れが、翌朝むくみとなって顔に出てしまうことってよくありますよね。
むくんだ顔って、大きく見えてしまうし、まぶたも重くて目が小さく見えてしまうし、いいことなんて一つもありません。
そんな時は3分マッサージで、すっきりむくみのない顔を作ってしまいましょう。
必要なのは、マッサージオイルかクリーム、ホットタオルのみです。
顔やデコルテの皮膚はとても薄く、刺激で簡単に色素沈着を起こしてしまいます。
必ず、マッサージをするときにはオイルかクリームを使用し、滑りを良くしておきましょう。
顔がむくんでいる場合、首周りのリンパの流れが滞っているはずです。
まずは首のストレッチから始めましょう。
電子レンジでぬれタオルを30秒ほど温めてホットタオルを作り、首に当ててください。
そのまま、ゆっくりと首を左右に大きく回します。
その後、オイルかクリームを適量手に取り、鎖骨のくぼみをグーッと押します。
たったこれだけで、リンパの流れが解消され、すっきりとした顔になりますよ。
むくんでいる人ほど即効性があるので、ぜひお試しください。

膝の上に乗るぷにぷにお肉を落とす方法

モデルさんたちはみんな、ほっそりとすらっと伸びる素敵な美脚の持ち主です。
でも、自分の足を鏡で見てみると、ひざの上にお肉が乗っていて、モデルさんとは大違いとがっかりしていませんか。
確かに、生まれつき持ち合わせているものが違うのは言うまでもありません。
でも、努力次第で、ひざの上のお肉を少なくすることは可能です。
まずはベッドの上で正座をして、そのまま背中を後ろに倒します。
足は折りたたんだままなので、太ももが伸びている感じがしていればOKです。
そのまま一分間その姿勢をキープし起き上がります。
この動作を3回繰り返します。
次は、マッサージで余計な脂肪を流していきます。
膝の上のお肉をつかみ、よく揉みほぐしてから、太ももの上のほうへと流すようにさすります。
テレビを見ながらでも簡単にできるので、ぜひ続けてみてください。
最後はスクワットです。
両足を肩幅ほどに開き、一日に20~30回ほどスクワットをします。
少しハードですが、「継続は力なり」です。
ぜひ、夏までにスラっと伸びる素敵な美脚を手に入れましょう。

膝の黒ずみ、青あざをきれいになくすポイント

膝が黒ずんでいたり、青あざがあったりすると、せっかくのショートパンツやミニスカートもなんだかうまく着こなせなかったりしますよね。
膝の黒ずみには、「塩」が効果的です。
いつものバスタイムに、ボディソープ+塩で体を優しく洗うと、全身の古い角質を落とすことができます。
使うお塩は、お家にある食用のものでOKです。
あまりゴシゴシこすると逆に摩擦によって色素沈着を起こしてしまう可能性があります。
しっかりと泡立てて、焦らずにゆっくりと優しく体を洗うことを心がけましょう。
一度で効果が出るものではないので、あきらめずに、継続してくださいね。
また、いつの間にか作ってしまった青あざは温めて薄くしてしまいましょう。
電子レンジでぬれタオルを30秒ほど温めて、ひざに当てます。
毎日、湯船にしっかりとつかることも効果があります。
また、ビタミンCが多く含まれている食材を意識的に摂取しましょう。
暑くなると、ナマ足の機会も多くなりますよね。
キレイな膝で、思い切り夏のオシャレを楽しんでくださいね。

疲労回復、脂肪燃焼の効果があるあの液体とは?!

お酢には、レモンなどにも多く含まれているクエン酸が豊富に含まれています。
クエン酸は新しいエネルギーを作り出してくれるクエン酸回路という回路の働きを活発にしてくれる効果があります。
それで、クエン酸を積極的に摂取することは、疲労回復にとても効果があると言われています。
さらに、アミノ酸も豊富に含んでいるお酢は、ダイエットにも効果的です。
アミノ酸は脂肪が生成されるのを防いだり、脂肪を分解してくれる働きがあります。
お酢を摂取することにより、脂肪が燃焼されやすくなり、自然と痩せやすい体質にしてくれるのです。
最近では、お料理用のお酢以外にも、色々なフルーツのお酢が販売されています。
りんご酢は定番ですが、そのほかにもブルーベリーや桃やライチなど、フルーティーなお酢がたくさんあります。
炭酸水で割ると、サワードリンクとしてとても飲みやすくなります。
また、甘みが欲しい時にはお砂糖ではなくはちみつがおススメです。
ツンとした刺激が弱まり、まろやかになりますよ。
お酢を上手に活用して、元気に若々しく脂肪を燃焼して、暑い夏を乗り切りましょう。

足を縛って美しい足にする

私の友達に、それはそれは足がきれいな女性がいるのです。
よくスタイルがイイって言うけれど、男性から見て魅力的なのは、バストや腰のくびれ、ヒップの形なんかだと思います。
でも、女性から見たスタイルの良さってなんでしょうか。
服を着ていても一番見える、手や足のすらっとした印象が大きいと思います。
細い手首や、すっとした腕。
ああ、じぶんの現在の二の腕のタルタルのたるみが悲しいです。
それから足。
引き締まった均整のとれた形の足。
すっとのびたひざ下。
引き締まった足首。
それで、その足の美しい友達。
自分の足がきれいって自覚があるからか、いつでもスカートをはいているのです。
うらやましい!
それである時、思い切って尋ねました。
足がすごくきれいね!いつも気を付けてお手入れとか、しているの?と。
すると、なるべくスカートをはくのには理由があると教えてくれました。
足の形を保つために、スカートをはくのは、パンツだと足を開いて座ってしまうからだって。
ひざを閉じておくのがいいんだっていうのです。
だから、彼女は寝る時に、ひもで足を縛っているんだそうですよ。

痩せにくい原因は内臓冷え性?!

二の腕や、おなかを触ってみてください。
手のひらよりも温かく感じるでしょうか。
それともひんやりとしていますか。
二の腕やおなかがひんやりとしていると感じたあなたは、内臓冷え性の可能性ありです。
自分では冷え性の自覚はあまりないのが、この内蔵冷え性の特徴です。
内臓が冷えてしまい十分に働かないと、体がむくみやすくなります。
慢性的に体がむくんでいると、むくみと脂肪が絡まり、セルライトが付きやすい状態になってしまいます。
また、基礎代謝が落ちるので、そんなに食べていないはずなのに、太りやすくなります。
夏でも、冷えた飲み物は控えたり、寝るときには靴下を履いて寝るなどしてみてください。
また、毎日ゆっくりと湯船につかり、体を芯から温めるのも効果的です。
さらに、お肉やお魚、卵などたんぱく質の豊富に含まれている食材を積極的に摂取しましょう。
たんぱく質は、筋肉になってくれるとても大切な栄養素です。
適度な筋肉をつけ、内臓を鍛えていきましょう。
ダイエットを頑張っているのになかなか痩せない原因は、もしかしたら内蔵冷え性かもしれません。
体を温める努力をして、痩せやすい体質を作っていきましょう。

痩せたいなら、気になるパーツは見せてしまおう!

お腹や二の腕、太ももなど、人によって気になる部分は様々ですが、ついつい隠してしまっていませんか?
確かにふわっとしたシルエットで体型カバーをすると、一見そんなに太っていないように見えるかもしれません。
でも、隠してばかりでは、どんどん太ってしまいますよ。
本気で痩せたいと思っているのなら、痩せたいパーツは見せるのが正解です。
「露出ダイエット」と言って、この方法で部分痩せに成功した人もたくさんいるダイエット法です。
二の腕が気になるならノースリーブのトップス、太ももが気になるならタイトスカートやスキニーボトムといった感じで、気になる部分を見せるファッションをするんです。
そうすると、たくさんの人に、自分の気になるところを見られてしまいます。
この時に感じるストレスが、ダイエットのモチベーションにつながるのです。
それに、無難な服ばかり着ていても、女子力は下がるばかりです。
少し攻めた服を着て、おしゃれを楽しみながら、もっともっと理想の体型に近づく努力をしていきましょう。

自宅にあるものでふっくらかかとを目指す方法

子供のころはお肌もみずみずしくて、特別なケアをしなくても、お肌はふっくらツルツルでしたが、大人になるとそうもいきません。
顔やデコルテは、多くの女性が気にして、一生懸命にスキンケアをしているパーツだと思います。
でも、顔から一番遠い体のパーツ、かかとのケアはどうですか。
どんな素敵な美脚でも、ゴチゴチかかとは非モテ道まっしぐらです。
しっかり角質ケアをして、ツルツルかかとを目指しましょう。
最近はいろいろはかかとケア商品が販売されていますが、実はお家にある意外なものでお金をかけずにかかとケアを行うことも可能です。
それははちみつとオリーブオイルです。
口に入っても大丈夫なものだから、お肌に塗るのも安心ですよね。
はちみつとオリーブオイルを同量手に取り、手のひらで軽く温めます。
それを、かかとによく擦り込み、その上から、ビニール袋をすっぽり履き、さらに厚手の靴下をはきます。
そのまま一晩眠れば、翌朝にはふっくらかかとになっています。
ぬるま湯で軽く洗い流し、保湿用クリームをぬればOKです。
かかとは意外と人に見られているパーツです。
しっかりケアして、完璧な美脚を目指してくださいね。

顔に鍼を打ってやせる。

アラフォーを過ぎ、そろそろアラフィフも近づいてきました。
顔全体がゆるくたるむ実感がでてきます。
なんとか引き締めたいと思っていたら、最近友達からいいことを聞きました。
美容鍼です。
鍼灸院で顔に鍼を打ってもらうと、顔全体が引き締まってたるみが無くなると聞いたのです。
ええーっ、ハリって、痛くないの?
と、思いましたが、友人によれば、怖かったけど痛くなかったということです。
その友人は、同世代ですが、確かにこの頃顔が若くなってました。
月に2回、通っているそうです。
ついでに肩こりも解消するところに鍼を打ってもらってると言っていました。
美容と健康とは、このことです。
お値段は自由診療になるから、1回につき5千円だそうです。
月に2回で1万円。
これで肩こりと顔のシェイプアップがうまくいくという事です。
私にとっては、1万円は大きい。
でも全く払えないほどではない。
友達の若くなった印象の顔を見ていたら、行こうかなと思えてきた。

ダイエットで美ボディを手に入れよう

ダイエットをして必ず美ボディを手に入れるためにはいったい何をしなければならないのか?ダイエットをしたけど、なかなか続かないとい人はこちらを参考に。

ダイエットをしたけど、なかなか続かずに終わってしまって、美ボディはそのまた夢となってしまっている人はいませんか?もし、この夏にダイエットに失敗してしまったという人は、こちらを参考にして、ダイエットを成功させてみてください。実は言いますと、ダイエットを成功させている人にはある共通点があるのです。いったいどのような共通点かと言いますと、ダイエットそのものを楽しんでいるという事です。これがなかなかできない人が多いのですが、ダイエットを苦痛と思ってしまうと、なかなか続かないものです。

よくダイエットのテレビ番組などでもしていますが、あのように半強制でダイエットを始めるのはかなり危険です。後からのリバウンドが考えられますので、あのように自分に何かのプレッシャーを与えるという事は良くありません。ダイエットを成功させた人のほとんどがダイエットはつらく無かったと答えています。という事は、どうすれば楽しめる事ができるのかというのが、肝になってくるという事です。それから、体重は毎日測る事を日課にしなければならないそうです。そうすることによって、気を緩めない効果があるそうです。